MicroAceと"さんけい"とあまぎモデリングイデアより新製品情報が届きましたのでお知らせ致します。
まずはMicroAceの新製品情報です。
[8月発売予定]
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A0101
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東武8000系
新塗装・冷房車 6両セット |
20,370円
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A0107
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東武5000系
セイジクリーム・冷房改造車
4両セット |
15,960円
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マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実として、2003年発売の8000系を元に製品化。
東武8000系は1963年に登場した東武鉄道の通勤形電車で、
1985年より順次車体塗装が変更され、ジャスミンホワイトをベースに濃淡ブルーの帯を配した装いに変更されました。
今回の製品では、1990年代中頃の8170編成を未更新の姿で製品化。
塗装はジャスミンホワイトに濃淡ブルーの帯を配した新塗装、
車体は原形前面/側面方向幕無し、妻面帯ありの仕様で、台車にはTRS-75を採用致します。
東武5000系は、7800系の台車や電装品を活用し、8000系とほぼ同じ車体に載せ替えた更新車です。
当初登場した編成は、非冷房の4両編成と2両編成で、機器配置は旧型車を踏襲しました。
1985年からは5000系に対しても冷房搭載、側面方向幕設置、パンタグラフの移設、ブレーキ装置変更
と言った更新工事が施されました。
今回の製品では1985年〜1986年頃にかけてみられた、旧塗装・冷房改造後の姿を再現。
冷房改造によりパンタグラフが移設された姿とし、側面方向幕ありの仕様で発売致します。
両製品ともヘッド・テールライトはLED光源により点灯。
なお部品共用のため、一部実車と異なる箇所があるとのことです。
[8月発売予定]
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A0874
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東武DRC
1700系 登場時
特急「けごん」 改良品 |
20,685円
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A0875
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東武DRC
1720系 晩年
特急「きぬ」 改良品 |
20,685円
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2004年発売の東武DRC 1700/1720系を改良再生産。
1700系登場時仕様は、列車無線アンテナ取付後、運転室クーラー無しの原形台車時代を再現。
サロン室及びビュッフェが設置された時代設定とし、それらの室内を塗り分け。
パンタグラフは1本シューを採用。車番は3段表記の銀色となります。
1720系晩年仕様は、列車無線アンテナと運転室クーラーを搭載した晩年仕様を再現。
サロン室とビュッフェが一般客室化された後の室内を再現。
パンタグラフは2本シューを採用。車番は1段表記のマルーン色となります。
[8月発売予定]
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A0844
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789系1000番台
快速「エアポート」 5両セット |
18,690円
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JR北海道の最新車両789系1000番台を製品化。
2007年にJR北海道で投入された新型特急789系1000番台は、
前面の貫通扉が省略され、普通鋼製の前頭部が車体に合わせメタリック塗装となっているのが特徴です。
また車体帯は、同じく間で運用される785系のイメージを踏襲し、
ダークグレー/パープル/ライトグリーンを組み合わせた物となっています。最高速度は130km/hとなります。
特急「カムイ」として札幌〜旭川間で運用される他、
一部列車は札幌駅から新千歳空港まで乗り入れており、同区間では快速「エアポート」として運用されています。
製品では既発売の789系0番台とは異なる789系1000番台のボディを忠実に再現する他、
上り向きと下り向きで異なるスカート形状も作り分け。
室内はシートカバーを白色で再現致します。
ヘッド/テールライト、愛称表示器点灯。ON/OFFスイッチ付。
動力ユニットにはフライホイール付動力ユニットを採用致します。
[8月発売予定]
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A0984
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785系
更新車タイプ
特急「すずらん」 5両セット |
18,690円
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2005年発売の785系をベースに現在の姿を製品化。
785系は1990年に登場以来「スーパーホワイトアロー」「ライラック」に充当され、
最高速度130km/hの俊足を活かして札幌〜旭川間の都市間連絡に活躍してきました。
2002年にはグリーン車並の設備を誇る指定席「uシート」車両を増備、
全編成を5両編成に組成し直し、活躍してきましたが、
2007年10月より特急「すずらん」は全て785系で運転されています。
製品では785系のバリエーションモデルとして現在の姿を製品化。
屋根上の抵抗器が撤去された現在の姿を再現致します(床下の一部が実車と異なります)。
パンタグラフはシングルアームパングラフ(N-PS785)搭載。
ヘッド/テールライト、前面種別表示窓点灯。ON/OFFスイッチ付。
動力ユニットも、現在の製品に合わせてフライホイール付動力ユニットに刷新いたします。
[8月発売予定]
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A2902
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国鉄
ED17-2 4段通風器 |
7,350円
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A3801
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国鉄
ED18-1 |
7,350円
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マイクロエース電気機関車リーズの更なるバリエーションとしてED17とED18を製品化。
1923年に東海道線 東京〜小田原間電化用として、
イギリスから輸入された電気機関車がED17/18のベースとなりました。
1928年の称号改正により、貨物用はED50/51/52となり、
更に1931年の中央線 八王子〜甲府電化に伴いギヤ比を変更する改造が行われ、
ED17形電気機関車が誕生しました。
ED18はこのED17に対して飯田線乗り入れ用として、軸重軽減改造を行った車両で、
動輪間に遊輪を挟んだ台車を採用したのが特徴となっています。
製品はこのED17とED18の両形式を製品化。
ED17は側面通風器が17号機と共に4段となっている2号機を製品化。
ED18は特徴的な遊輪付台車を再現。
また側面通風器は4段となっている車両を再現いたします。
[8月発売予定]
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A3155
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国鉄チキ5000・ワキ1
特急貨物列車「西たから」号 8両セット |
20,790円
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マイクロエース貨車シリーズの更なる充実として、「西たから」号を製品化。
製品は2003年11月発売のチキ5000・ヨ5000コンテナ車「たから」号のバリエーションモデル。
チキ5000のコンテナは脱着式となります。
またヨ5000が付属し、テールライト/テールマークはLED光源により点灯いたします。
点灯式のテールマークは印刷済みです。
編成はチキ5000が2両、ワキ1が5両、ヨ4000が1両の計8両セットとなります。
[8月発売予定]
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A4042
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209系500番台
京葉線 基本6両セット |
20,370円
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A3801
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209系500番台
京葉線 増結4両セット |
11,130円
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マイクロエース電車シリーズの更なる充実として209系500番台を発売。
2003年発売の209系500番台のバリエーションモデルとして京葉線仕様を製品化。
シングルアームパンタグラフを搭載した2次車によるケヨ31編成をプロトタイプとし、
先頭車に追加された開閉窓のサッシを印刷で表現。
基本セットと増結セットを組合わせることで、10両フル編成をお楽しみいただけます。
なお、部品共用のため、一部実車と異なる部分があります。
動力にはフライホイール付動力ユニットを採用。
ヘッド/テールライト、前面行先表示器がLED光源で点灯いたします。
[8月発売予定]
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A6375
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南海7100系
新塗装/新社紋
ワンマン車組込み 6両セット
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20,790円
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A6361
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南海6100系
新塗装/新社紋 6両セット |
20,370円
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マイクロエース私鉄電車の更なるバリエーションとして、南海一般車を製品化。
南海6100系と7100系を一挙に製品化。
南海電車の特徴である2段重ねの屋上配管を別パーツにて立体的に再現いたします。
ダミーカプラーやスカートも6100系と7100系で作り分けます。
南海7100系は1969年から4両固定編成と2両固定編成が製造されました。
登場以来グリーン濃淡のツートンカラーで塗装されていましたが、1992年より順次塗装変更され、
ライトグレーにブルー/イエローの帯を配したものに改められました。
また一部の2両編成にはワンマン化対応工事が行われ、
本線で運用される4両編成の中間組込みにより6両固定編成を組成するなど、多彩な運用が見られます。
製品では7100系後期更新車をプロトタイプとし、ワンマン対応車を中間に挟んだ6両編成で製品化。
モハ7167にモーターが搭載されます。
6100系は1970年に高野線用として投入された車両です。
前年に南海本線に投入された7100系をステンレス化した形態で、
近年では台車振り替えによる形式変更(6300系)が進行しています。
現在も6300系を含めた全72両が高野線にて活躍中です。
製品では特徴あるパイオニアIII台車を履いた6100系のうち、スカートが設置された後の姿を製品化。
モハ6122が中間に封じ込められた状態を再現します。
(3月17日:部分修正)
両製品とも部品共用のため、一部実車と異なる部分があるとの事です。
[8月発売予定]
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A6409
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D52-468
梅小路保存機
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11,025円
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A6410
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D52-1
広島工場保存機 |
11,025円
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マイクロエース蒸気機関車シリーズの更なるバリエーションとして、保存機2種を製品化。
製品は2000年発売のD52のバリエーションモデルとなり、改良動力ユニットを採用。
またヘッドライト点灯仕様となります。
D52-468は、梅小路蒸気機関車館で保存されている車両を製品化。
各種装飾が施された美しい姿を再現。
D52-1は広島工場で保存されている車両を製品化、
空気作用管が白色に塗装された近年の姿となります。
両製品とも部品共用のため一部実車と異なる部分があるとの事です。
続きまして さんけい の新製品情報です。

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MP03-20
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駅舎B
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1,890円
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MP03-21
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バーバー |
1,512円
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ジオラマシリーズ150に新しいアイテムが登場です。
駅舎(写真左)は赤い屋根が特徴の洋風建築駅舎です。
幅109×奥行き49[mm]となります。
バーバー(写真右)は洋風の四角い床屋です。
幅39×奥行き55[mm]となります。
更にあまぎモデリングイデアの新製品情報です。
[3月下旬〜4月上旬発売予定]
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AM010
-24
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福井610形タイプ
2輌車体キット
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17,850円
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元名古屋地下鉄1100/1200形を大改造の末、入線させた600系列のキットです。
福井鉄道610形は元名古屋地下鉄1100/1200形を大改造の末に導入した、600系列の最終増備車です。
両運転台車として先に導入された、601/602の収容力不足解決のために、
片運転台車の2輌連結となりました。
現在も通勤通学時間を中心として活躍しています。
製品は真鍮エッチング加工の折曲済車体に、ホワイトメタル製前面及びクーラーによる構成。
車体の他、新旧2色のカラーリングを収録したデカールが付属致します。
[3月下旬〜4月上旬発売予定]
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AM010
-17
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片上キハ312タイプ
車体キット |
4,200円
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AMF021
-13
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ラインデカール13
片上キハ白帯(汎用0.6mm幅/140mm長) |
420円
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片上鉄道で活躍した、宇都宮車輌製気動車を製品化。
実車は同時代の国鉄キハ41000を参考にしながら製造されましたが、全く別物の車体となりました。
改造により形態変化等が生じていますが、
キットは2灯化後から保存車となっている現在までの姿をプロトタイプとして設定してます。
製品は真鍮エッチング加工の折曲済車体と、同じく真鍮エッチング加工の前面に加え、
屋根〜前面オデコにかけて使用するホワイトメタルパーツが付属致します。
細い白帯に最適なラインデカールもありますので、どうぞご利用下さいませ。
最後にα-modelの新製品情報です。
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231
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KE58
ジャンパー栓納め
<閉,開(ジャンパ線付)>:未塗装品 各4個入 |
630円
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国鉄・民鉄の電車に装備されている「KE58ジャンパー栓納め」を精密模型化。
主な使用系列は国鉄101,103(試作),111,113,115,401,403,421,423,
471,453,471,473系 他多数の私鉄電車に使用可能です。
また、外観が同様の「KE1/KE52」として旧型国電にも、更に「KE53」として各種気動車に流用可能です。
材質はABS製でプラキットと同じようにプラスチック用の塗料,接着剤がご利用頂けます。
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232
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<新型>グローブ型ベンチレーター |
525円
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フチが斜めになった新型のグローブ型ベンチレーターを製品化。
新型ベンチレーターは、私鉄/国鉄を問わず汎用性が高い部品となっています。
ゲート処理の手間を考えてゲートを取付ボスに設定。ヤスリ仕上げ加工が不要となります。
取付穴は直径2.0mmとなっておりますので、
屋根を加工する事で、鉄道コレクションやGM、マイクロエース製品にご利用頂けます。
KATO製品に関しては取付穴が同じのため無加工でご利用頂けます。
材質はABS製でプラキットと同じようにプラスチック用の塗料,接着剤がご利用頂けます。
AU75型クーラーは4種とも在庫しておりますので、こちらもご利用下さいませ。
(AU75H フック狭/広/プレス, AU75S)
ご注文お待ちしております。