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E231系シリーズ並びです。
東海道はトランスポーテック社クーラー搭載の
国府津K-22編成で、サハは川重製です。
山手線は三菱製クーラー搭載の編成となります。
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タキ1000のスーパーオイルトレイン仕様です。
車体に描かれた矢羽マークも再現されてます。
当該列車は全車この塗装での構成との事です。 |
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東海道線用211系です。
JR仕様と国鉄仕様で作り分けです。
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サロは113系転用車との違いを再現。 |
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103系の詳細です。
特別快速ヘッドマークが中央線には付属します。
(クイックヘッドマークではありません)
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それぞれ10両編成のセットとなっております。 |
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待望の近鉄10100系ビスタカーです。
6両編成でのセットとなっております。 |
行き先表示板は「差込式クイック」タイプのため、
交換可能です。(磁石式では有りません。)
貫通車の特急マークは貫通扉にモールドされていて
モールド無し扉に交換する事で連結可能との事です。
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| ダブルデッカー車も細部まで再現とのことです。 |
パンタグラフは近鉄独特のタイプが
しっかりと搭載されます。 |
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大阪方先頭車です。
1番編成特有の窓ピラーが再現されています。
行き先表示板は名阪ノンストップが掲げられていました。
運転士等人形も搭載可能なようです。
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こちらは名古屋方流線型先頭車です。
窓ピラーは1番編成のみですので、
こちらには表現されません。 |
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中間車は登場時のグレー床となります。
動力はもう少しお待ち下さいとの事です。 |
中間連結面の状態です。
ランボードの下に足がしっかりと再現されています。
特急マークが無いのがご覧頂けます。 |
●その他情報
ビスタカーのパッケージは、ユニトラックが付属する都合で、従来のパッケージよりも大きな物となります。
3月発売予定でしたが、延期の見込みとのことです。
321系は1次車の2パンタ仕様です。
交換用マークが京都・神戸線用と宝塚線用の2種類ラインナップされる予定です。
室内灯により点灯状態を再現とのことです。 |