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| カニ24-0番代、動力調整方法の説明です。 |
妻面貫通扉窓部に動力スピード調整ダイヤルが
有りまして、これを操作バーで回すことにより
同調させる事が出来るそうです。
内装のエンジン部も再現されています。 |
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| 24系25形100番代、リニューアルです。 |
これが影武者の正体(微笑)デス!
(爪、ちゃんと切っといてよかったです。店長談) |
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カニ24(動力付)のトレインマークは
白色LEDを採用しています。 |
スケルトンでのテストショットです。 |
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発売間近の東武100系スペーシアです。
グリーン車マーク、車番はインレタで再現されます。 |
限定品のJRキハ58系ディーゼルカーの
旧広島急行色2両セット、9月発売予定です。 |
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| JRキハ183-2550系 HET です。 |
展示されておりましたのは、
残念ながら旧仕様製品でした。 |
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30周年記念マルチクリーニングカーです。
パステル調がレイアウトを華やかにしてくれますね。 |
スーパー雷鳥先頭車、勢揃いです。 |
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(右)今回初見参のクハ481-800です。
特徴あるペチャンコなチャンピオンマークも
的確に再現されています。
(中)クハ481-300、(左)クモハ485-200です。 |
同じく(右)クモハ485-200、
(中)クハ481-200、(左)クロ481-2000です。
細いピンク色ラインが綺麗に再現されています。 |
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(上)EH500三次形、
(中)左が新規金型製作のサロ481-2000、
右がも同じく新規のクハ481-800です。未塗装です。
(下)211系の2Fグリーン車です。 |
キハ02のテストショットです。
前面の窓ガラスはデフロスターの無い暖地向け仕様です。
床下機器が精密に再現されています。
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クリーム塗装が施された、キハ03の試作品です。
ちらは前面ガラスにデフロスター、単線形スノープロー、床下カバーの付いた寒冷地仕様となっております。
キハ02、キハ03とも単行でスーパーミニカーブレール走行可能となっております。 |
限定品の鹿島臨海鉄道キハ1000、2両セットです。
側面車番、ロゴは印刷済です。
キハ1001は1灯式、キハ1002は2灯式の
ヘッドライトだそうです。 |
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| 橋上駅舎リニューアル! |
今回より、ホーム用階段部は
エスカレーター仕様となります。
近代化が図られました。 |
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製品化が待たれていた各種カーブが、
いよいよお目見えです。
右端は踏板型方向指示LEDです。 |
スラブ軌道用のTCSセンサーです。 |
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ミニカーブ路面用パーツキット1です。
直線は140mmに、カーブ3種類(C103、C140、C177)の
半円に対応しています。
ミニポイント、90度クロスポイント対応パーツも
付属しています。 |
街コレとセットで、待望の路面電車のレイアウトが
お手軽に再現出来るようになります。 |
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新幹線の下に併用軌道の鉄コレ車輌が。
良い感じですね。 |
まもなく発売になるJR西日本700系
6月発売予定です。
写真は、丸栄鉄道模型展での画像をご覧下さい・・・
撮すの忘れていました。グスン |
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| 30周年記念企画製品、EF65です。 |
さよなら出雲セットも登場致します。 |
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| 既報の、ゆふいんの森、製品化決定です。 |
321系も製品化です。 |
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急遽決定しました
小田急ロマンスカー7000系LSE(旧塗装)がリニューアル、
前述のキハ58系旧広島急行色2両セット、
同じく前述の211系グリーン車2両セットもラインナップ! |
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| 鉄道コレクション第3弾がお目見えしました。 |
今回は、小田急2200、富士急5700、
新潟交通 2229,2230、南海21000、一畑3000、
プラスシークレットとなっております。 |
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| 第四弾の内容も発表されていました。 | 小田急と南海のテストサンプルが展示されていました。 |
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南海21000系です。
素晴らしい出来上がりにウットリしてしまいます。 |
床下機器も非常に素晴らしい
パーツ構成となっています。 |
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| パンタグラフもスッキリしています。 |
小田急2200系です。
前面2枚窓も的確に再現されています。 |
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左は新潟交通2229型です。
特徴ある前面貫通ドアが埋められています。 |
9月発売予定となっております。楽しみですね! |
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| ザ、バスコレクション「ミニバス編第一弾」がお目見えしました。 | バス会社が紹介されています。 |
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| ミニバスのテストショットです。7月下旬発売予定です。 | 小さい車体に欲張り塗装が可愛いですね。 |
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| お待ちかねバスコレ第9弾、8月発売予定です。 |
バス会社が紹介されていますが、
判読し難いです。スイマセン。 |
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| 第9弾の試作品が展示されていました。 | 予価420円となっております。 |
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(左)富士重工業7Eノンステップ、
(右)西日本車体工業58MCです。 |
早くも第10弾が発表に。
高速、観光バス編が進行中との事です。 |
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既報致しました、街コレ第一弾
リペイント版の試作品が展示されていました。 |
前回の色合いとは異なります・・・、
って言うか違いが言える貴方はスゴイ! |
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| 街コレ内6弾は、田舎の民家の様です。 | 試作品6種類全部撮影しました。 |
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| 立派なお屋敷です。 | トラクターも付属されるのでしょうか? |
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| 縁側も見事に再現されていますね。 | 手前の筒状は・・・・ビニールハウスですね |
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トレーラーコレクション第2弾、
秋発売予定に
(ポスター類ですが、スポットライトのハレーションを避けるために、斜めからの撮影となっています事、ご理解下さい。) |
カーコレ第3弾です。横からの姿です。 |
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| 充実のラインナップです。 | フェアレディZ、フルラインナップです。 |
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鉄道むすめ第3弾です。
も〜、鉄コレ、バスコレそれにミニバスが加わって、
街コレ、カーコレ、トレコレ、トラコレ、
あ〜第何弾でした? |
限定版あいこ様です。
業者招待日の18,19日では購入出来ません。
一般公開日の20,21日に発売されるそうです。
詳細はhttp://tetsudou-musume.net/news/にて |
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| E2系はやての先頭部カプラーの仕様方法が書かれたパネルです。 | カバーが左右に開いて格納されているのがご覧頂けます。 |
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| 前面からのスナップです。 | 台車取付ピン付近のレバーをスライドさせます。 |
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| スノープロー部のレバーをスライドさせることで、カバーを開閉します。 | 隙間無くカバーは寄り添い、しっかりと固定されます。担当者の方に開閉の実演をして頂き、撮影させて頂きました。 |
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| スターターセットも充実のラインナップが。 |
レジェンドコレクション151系の試作品が初見参です。
(手前がクロ151で、奥がクハ151デス。) |
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奥に雷鳥セットのクハ481が手前のクハ151と比較のために展示されていました。ボンネットの異なる形状をご覧下さい。
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クロとクハで異なるキノコクーラーをご覧下さい。 |
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| ボンネットに付いているバックミラーにはちゃんとミラーが嵌められています。 |
ランドハウス製品の485系日光きぬがわタイプのクハです。
鮮やかなカラリングに注目です。 |
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| 中間車です。製品はKATOの485系を流用致しますので、実車とは床下機器の形状が一部異なるとのことです。 | 先頭部の緩やかなカーブや精密な屋根上の表現が的確に再現されています。左隣は、既発売の秩父鉄道パレオエクスプレスです。 |
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メイクアップパーツを取り付けたDF50です。
ルーバーを交換するだけでも表情が変わります。
奥は九州しようとなっております。 |
クーラーや2灯シールドビームなど、
メイクアップパーツを取り付けた101系です。 |
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ジオタウンの作品例です。
アクリルケースに背景画を貼るだけで、
街全体が活き活きしてきますね。 |
ウエザリングが施されています。良い感じですね。 |
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手前の黄色建物が今回新発売の役場です。
原価のアーチが古き良き時代の象徴ですね。 |
同じく地方警察署です。
役場の色違いかと思っていましたが、
良く見ますと、玄関アーチのデザインが違いました!
パトカー2台付属です。 |
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| バス営業所です。バス1台が付属されます。 |
付属のバス(試作品)を両サイド、
撮影しました。乗客ドアは開いている状態です。 |
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EF510です。
屋上ガイシは真鍮線と一体で
成型されているそうです。 |
EF510−1です。
雨トユ、前面手すりの位置等、
バリエーションが有ります。 |
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| 2006年下半期製品化決定の車輌達です。 |
その中での特筆事項は、
レジェンドコレクションでの近鉄ビスタカー10100系です。
担当者の方からお聞きしました内容は
「レジェンドとしては登場時(スカート無し)のA,B,Cの
3編成のセット、どれかの2編成はM車で、
残り1編成がT車になるかと。」
その後の展開は101系の様に、
レジェンド解除で更新後(主にスカート付)の姿で、
単品のM有り無しで発売・・・、とのことでした。 |
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| マイクロエース10周年記念セットの電照式ポスターです。 |
発売が待たれるところです。
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| 記念セットの試作品が展示されていました。 |
記念ロゴが印刷されたタキです。 |
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レインボー塗装が施されます。
屋根上の「ランボード等、別パーツになっています。 |
同じく手すりも金属製になっています。 |
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小田急3000系ロマンスカーの試作品が
展示されていました。 |
屋根上黒色は登場時仕様です。
ヘッドマーク、ヘッドライトの位置が上品です。 |
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屋根上グレー色の更新車です。
ヘッドマークは点灯式に、ヘッドライトの位置も
変更になっています。 |
基本セットと増結セットの連結は
専用のドローバーで。 |
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DD50の試作品です。
上段が4/5号機で、下段が4/5号機です。
スカートのデザインにご注目! |
マニ30も初お目見えです。
妻面の窓の有無も正確に再現です。 |
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上段はコキ18000冷蔵コンテナせっとで、
下段はコキ57000クールコンテナセットです。 |
精密な塗装に惚れ惚れ致します。 |
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213系桃太郎列車です。
素晴らしい塗装に笑顔一杯です! |
211・213系ゆめじです。
ハイデッカー車3両編成です。 |
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| 200系1000番代のリニューアル車です。 |
200系200番代新幹線です。 |
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| 103系1000番代常磐線セットです。 |
103系西日本更新車です。
妻面の窓は埋まられている様です。 |
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| 113系湘南色東海道線です。 |
特徴ある2両のサロも的確に再現! |
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白いタキです。
上段は宇部興産、下段は日産化学です。 |
同じく、日本陸送で、上段にはエコマーク印刷です。 |
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早くも183系1000番代のゆふいんの森の
試作品が展示されていました。
(キハ71系のゆふいんの森は有りませんでした。)
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ED76-500番代です。 |
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上段は九州の50系客車、
下段は北海道の51系客車です。 |
それぞれの地方で乗客ドアの位置が異なります。 |
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| ノロッコ号各種と、SLあそBOYです。 |
特徴ある手すりも正確に再現されています。 |
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| 茶色一色ですが落ち着いた感じが出ています。 |
デッキの手すりは印刷表現で再現。 |
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フライホイール付の新型動力ユニットの見本が
展示されていました。 |
205系初期車です。 |
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| 智頭急行HOT7000です。 |
中間先頭車も良い感じですね。 |
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| 121系です。 |
塗装が待たれるところです。 |
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| 京成電車各種です。 |
先頭車の特徴ある丸みも
的確に表現されています。 |
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| 床下機器にもご注目下さい! |
屋根上機器、配管等別パーツで
再現されています。 |